Y田シリーズ第三弾キタ~!

みなさん、こんにちは。

反射炉ビヤスタッフぅ~Y口です。

寒~い

今週、関東甲信越では季節外れの雪による被害があった様で

伊豆の平野部でも、降雪がありました。

Y口の住んでいる隣町でも昨日は、朝9時くらいからボタボタと牡丹雪が・・・

出勤途中で、雨に変わり一安心

しかしながら皆さん。

あまりの今年の夏の暑さに、忘れてやいませんか・・・

やはり今年も来るのね。

そう、あの方が・・・

冬将軍

・・・

(毎年の慣用句となっているこのフレーズ、やはり今年も使っちゃいました

さっ、気も済んだところで本題ですよ!

待望のY田シリーズ第三弾の登場です

ビアスタイルは、ベルジャンスタイルトリペル(トリプル)です。
修道院で厳しい断食の時期に、
栄養価とアルコール度数の高いビールを栄養補給に使いました。
「トリぺル(トリプル)」とは使用される麦汁の初期比重を表しています。
ところで、初期比重とは?
ビールの原料である麦汁に溶け込んでいる糖の量を示す値です。
糖の量が増えるとどうなるのか?
アルコール度数が上がります。
すなわち、出来上がったビールのアルコール度数やボディの強さに関係してくるのです。
つまり、エンケル(シングル)→ダブル→トリペル(トリプル)の方が、酔いが早~いのです。
トリペル(トリプル)さん、マジ半端ね~っ!
って、感じでしょうか。
糖度が高い=甘味があるので、苦いビールが苦手な方にはオススメです。
カラメルモルト由来のコク&ベルジャンイースト特有の酸味、甘味が特徴です。
冬にゆっくり味わってもらうのに、うってつけのスタイルではないでしょうか。
しか~し、くれぐれもアルコール度数が高いって事を、お忘れなく
2016111902_R.jpg
店内、すっかりクリスマスムード
「反射炉ビヤレストランのツリーの前で待ち合わせね、ウフっ
何てカップルお待ちしてま~す!

11/27現在の直営レストラン提供ビールです。
・早雲(アメリカンペールエール)
・太郎左衛門(イングリッシュペールエール)
・兵糧トリペル(ベルジャンスタイルトリペル)
・頼朝(ポーター)

※当直営レストランのビールサーバーは、毎日のライン洗浄と週一回
の特別洗浄をする事により、お客様にベストな状態のビールを提供する事に努めております。
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Y田シリーズ第二弾!!

みなさん、こんにちは。

反射炉ビヤ直営レストラン、スタッフぅ~Y口です。

いやぁ~、すっかりんこ、秋ですねぇ

秋と言えば、ちょっぴりおセンチな季節

おセンチといえば

♪センチメンタルジャ~ア~ニ~♪
(あの頃の伊〇ちゃん、可愛かったなぁ~
でも、Y口は中〇〇菜派でしたけどねぇ!)

貴方は、どっち派?

(いやいや、俺はキョ〇×2だよ!)
(俺は、早〇優かな。)
(待て待て、堀ち〇みを忘れてやいませんかっての!)

何て方もいらっしゃるでしょう!

よーし、こうなったら人気投票で白黒付けるしかないでしょう!

集え、〇菜派!

コホっ

またまた、脇道に・・・

まぁ何が言いたかったのかと言うと、

そんな、ちょっぴりおセンチでアンニュイなこの季節にピッタリな、

Y田シリーズ第二弾!
(なんじゃそりゃって方、前回の第一弾の項をチェキラッチャ

山だ!紅葉だ!ウィートエールのリリースです!


ビアスタイルは、アメリカンウィート
ウィート(小麦)を使ったビールと言えばドイツの「ヴァイツェン」が代表格ですが、それよりライトですっきりした飲み口が特徴です。
雨上がりの清々しい針葉樹の若葉を連想させる様なアロマ。
(紅葉なのに針葉樹なのかいっ、てツッコミは受け付けませんyo!)
爽やかで嫌みのない、ホップのほのかな苦み。
わずかに甘い余韻。
ウィート由来の丸みのある、やわらかな口当たりのライトなビールです!


深まりゆく秋、物思いに更けながら飲んじゃったらいいじゃないっ

20161023_R.jpg
アンニュイな秋の日曜の午後、反射炉&ウィートエール・・・的な。
アンニュイの意味、誰か教えて下さい(さんざん使っといてそれかい


10/23現在の直営レストラン提供ビールです。
・秋だ!紅葉だ!ウィートエール(アメリカンウィート)
・早雲(アメリカンペールエール)
・太郎左衛門(イングリッシュペールエール)
・頼朝(ポーター)

※当直営レストランのビールサーバーは、毎日のライン洗浄と週一回
の特別洗浄をする事により、お客様にベストな状態のビールを提供する事に努めております。
















Y田シリーズ第一弾!

みなさん、こんにちは。

反射炉ビヤ直営レストラン、スタッフぅ~Y口です。

大変お待たせ致しました。

ブログ再開でございますきゃぁ~

えっ

誰も待ってないですってぇ

で・す・よ・ね・・・

っって事で、適当&不定期に再開させて頂きます

早速ですが、新ラインナップの紹介です。
(実は、ちょっと前に登場してたんですけどね・・・ぷぷぷ)

コホッ

すいませんでした~

気を取り直して、

待望の”Y田シリーズ”第一弾!
(Y田とはいったい?衝撃の全貌は後半にて!)


夏だ!山だ!ブロンドエール

(もう、夏も終わりですけどね・・・ぷぷぷ)

重ね重ね、すんませんした

ビアスタイルは、ブロンドエール
今やすっかりビール大国の感のある、北アメリカ発祥のスタイルです)
元い・・・歴史あるビール大国、ベルギー発祥のスタイルです。
ストーンフルーツの様な上品なアロマ。
(ストーンフルーツとは、桃、あんず、プラム、チェリーの様な、実の中央に種があるタイプの果物の総称です

ほのかに感じる甘味。
スムースな口当たりで、非常にバランスの良いエールです

一口めは、「ゴクリ」と。
二口めからは、アロマとフレーバーをじっくり味わいながら、飲んでみて下さい!

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余談ですが、現在カウンターの付近は、ハロウィン一色です🎃
80年代のドイツのメタルバンドの方じゃないですよ~、シャウトっ

いつもながら前置きの方がダラダラと長く、
重要なところが淡泊なのがY口ブログって感じでしょうかね。
これからも、こんな感じで行きますよ~

でっ、”Y田”とは何かって?
あぁ、そんな事言ってましたっけぇ。

新人ブルワー”Y田”の事ですが 

おそまつ

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Y田シリーズ第一弾!

10/1現在の直営レストラン提供ビールです。
・夏だ!山だ!ブロンドエール(ブロンドエール)
・早雲(アメリカンペールエール)
・太郎左衛門(イングリッシュペールエール)
・頼朝(ポーター)

※当直営レストランのビールサーバーは、毎日のライン洗浄と週一回
の特別洗浄をする事により、お客様にベストな状態のビールを提供する事に努めております。





2016ライブ第二弾!!

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みなさん、こんにちは。

反射炉ビヤ直営レストラン、スタッフぅ~Y口です。

暑が夏いですねぇ

まだ梅雨明けしていないのにこの夏さ(?)・・・暑さ

これからの夏本番は、思いやられますね

but

不快指数とは反比例して、上昇するのがビール指数

ビールを飲んで乗り切りましょう

そして、ここからが本題

6月のテツandトモに次いで、ライブ第二弾

静岡県東部を中心に活動中のシンガーソングライター、さくまひろこさんライブを8/7(日)16:30より開催致します!

さくまさんは、日常の微かな感触・感動をテーマに作詞作曲をされているママさんシンガーソングライターで

名だたる大物シンガー、大物作曲家の方とも親交の深い、実は凄い人なのです

8/7当日も特別ゲストとして、作曲家で自身もシンガーソングライターの林哲司さんにお越しいただき、さくまさんとトークをしていただける事に

林さんと言えば、Y口世代(30後半~40あたま位)にはお馴染みではないでしょうか。
言わずもがな、杉山清貴さんや、中森明菜さんなどの楽曲提供などで1980年代のJ-POPシーンを盛り上げた、立役者的な方です
よね~あぁ、青春の甘酸っぱい思い出が蘇る・・・

当日は、さくまさんがパーソナリティーを務めるFMプログラム、"ひろこの音部屋">ひろこの音部屋放送600回記念の収録を兼ねた形になってます。

また、ライブ終了後の17:30より、限定網焼きメニューにてディナータイムとなります。

詳細&ご予約は、さくまひろこ公式ブログにて。

事前予約制になりますので、お早目に。

イベント好きのY口も、今から当日が楽しみです


7/9現在の直営レストラン提供ビールです。

・早雲(アメリカンペールエール)
・農兵スチーム(カリフォルニアコモン)
・太郎左衛門(イングリッシュペールエール)
・頼朝(ポーター)

※当直営レストランのビールサーバーは、毎日のライン洗浄と週一回
の特別洗浄をする事により、お客様にベストな状態のビールを提供する事に努めております。








Y口は、テツandトモを応援します!!(勝手に)

みなさん、こんにちは。

スタッフぅ~Y口です。
TETUTOMO_R.jpg
とりあえず、テツトモさん(反射炉&江川太郎左衛門をバックに

去る6/3、テツandトモ、新曲「泥の中の蛍」お披露目ライヴを、直営レストランにて行いました。
(本来は、もっと早くにアップしなければならなかったんですが、PCの不具合により遅くなってしまいました。これホント

なぜ、こんな伊豆の僻地で・・・?自虐的
なんてお思いになっちゃいますよね。
いや~あ、ホントその通り
じゃあ「なんでだろぉ~?」って話なんですが、
この「泥の中の蛍」のタイトルとなった蛍、当直営レストランの横を流れる古川産の天然自生の蛍がモデルになっているのです
そして、作詞を手掛けた渡辺なつみさんがこの地を訪れ、古川の蛍を鑑賞された際に書かれた歌なんです!
その際、当レストランを気に入って頂き、ありがたい事に何度もご夫婦で来て頂ける様に
そんな縁もあり、当レストランでのライヴが実現となりました。

テツトモさんのお二人。
めちゃくちゃ腰の低い、気さくで良い人達でした
Y口の無茶ブリにも快く答えて下さり、ありがとうございました
お客さんをテツトモワールドに引き込む、そのエンターテナーぶりたるや・・・
何より、お二人の歌唱力に、改めて鳥肌が立ちました
(なつみさん曰く、”この人ならっ”って人が現れるまで、十数年にも渡りこの曲を温めていたそうです
慣れないビックイベントで大変ではありましたが、終わってみれば心地の良い疲れの、充実した忘れる事のできないスペシャルな一日となりました

最後に、今回のイベントに携わって頂いたスタッフの皆々様、本当にありがとうございました!

TETUTOMO02_R.jpg
伝家の宝刀、テツさんのバランス芸!今回は、反射炉ビヤのノボリでやって頂けました!感謝
トモさん、ギターケースにステッカー貼ってくれてるかなぁ
テツさん、プライベートでお越しの際、釣りご一緒出来たら幸いです
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